メラノフォーカスV 成分
最近では年間を通して美白ケアをしている方が多くいますよね。

それだけ美白に対しての関心が高い方が増えているということや、シミに対する恐怖心を持つ方が多いということにも繋がっているのかもしれませんね。

メラノフォーカスVは美白ケアアイテムとして知られていますが、美白に有効な成分はどのようなものが配合されてるのか気になりませんか?

メラノフォーカスVにはどんな成分が入っているのかをチェックしてみましょう。

メラノフォーカスVの中の美白有効成分とは?

ではまずメラノフォーカスVの中に含まれる美白有効成分にはどのようなものがあるのかをチェックしていきましょう。

普段から美白ケアに力を入れているという方にとっては聞きなれた成分ばかりかもしれませんが、これからメラノフォーカスVを使って美白ケアをしていこうと考えている方にとっては新鮮な単語ばかりかと思います。

メラノフォーカスVに含まれる美白成分を知ることで、その成分が肌にどう作用していくのかも知ると美白ケアがもっと楽しくなること間違いないでしょう。

チェック1:4MSK

メラノフォーカス3 Dの成分を知るうえで欠かせないのがこの4MSKです。

4MSKとは4?メトキシサリチル酸カリウム塩のことで、資生堂が開発した美白成分となります。

4MSKは酵素チロシナーゼの活性を抑えることや、メラニンの生成を抑制します。

またシミができている部分で起こっている慢性的な角化プロセスの乱れに効果を発揮し、溜まってしまったメラニンを排出する効果があります。

厚生労働省認可の医薬部外品有効成分であることや、資生堂開発しているという点から特別感もある成分と言えます。

シミ予防に欠かせない成分ということになりますね。

チェック2:m-トラネキサム酸

トラネキサム酸は美白ケアアイテムに配合されていることがあるので耳にしたことがある方も多いかと思います。

しかしm-トラネキサム酸は上記の4MSK同様、資生堂が開発した厚生労働省認可の医薬部外品有効成分なのです。

シミができてしまった部分では、紫外線にあたっていない間もメラノサイトが活性化された状態を保ってしまうためメラニンを作り続けてしまいます。

資生堂ではこのようなシミ部分が慢性的に弱く炎症が起きている状態だと判断し、m-トラネキサム酸によって炎症状態を鎮めてシミの改善効果を狙うことを目的としています。

m-トラネキサム酸でメラノサイトの活性化を抑制する効果に期待することができるため、美白効果にも期待がもてるということになりますね。

メラノフォーカスVの成分はじっくり浸透させる

メラノフォーカスVに含まれる有効成分は4MSKとm-トラネキサム酸は肌の角層まで浸透し、メラニン色素の生成を抑制したり、メラノサイトの活性化を抑制する効果があります。

美白ケアとなるとどうしても夏場にやれば良いのでは?と考えてしまいがちですが、冬場でも紫外線は降り注いでいます。

また紫外線にあたってないときも肌の奥でメラノサイトが活性化してしまうと、シミとなって表面に現れてきてしまうことがあります。

そうした事態を防ぐためにもメラノフォーカスVに含まれる4MSKとm-トラネキサム酸の2つの美白有効成分を浸透させて、明るく透明感のある肌を目指していきたいところですよね。

メラノフォーカスVは有名口コミサイトのアットコスメで2016年上半期ベストコスメを受賞していることや、美白美容液売り上げ12年連続NO.1という記録をもっています。

美白ケアは使ってすぐに効果があるかというとそうではなく、徐々に気になっていたシミ部分が薄くなってきたり、肌の全体のトーンが上がることで効果に気付くことが多い傾向にあります。

有効成分をじっくりと浸透させ、毎日のケアに取り入れることで効果実感へと繋がっていきます。

メラノフォーカスVを使ってみたいけれど有効成分が自分の肌に合うか心配という方もいるでしょう。

メラノフォーカスVはWEB限定として3週間のお試しサイズも販売されているため、まずはそうしたお得なものでお試しサイズに挑戦してみるのも良いのではないでしょうか。

美白ケアに興味を持った日が吉日です、いつものケアにプラスして明るく透明感のある肌を目指しましょう。

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